【HSP×アダルトチルドレン】自己犠牲が辛い方へ

うつむきながら髪に手を当てる女性。「HSP×AC わたしさえ我慢すれば…自己犠牲の人生から卒業しよう」というメッセージが書かれているLPトップ画像

「嫌だ」って言えない。

頼まれたら、断れない。

断ったら嫌われる気がして、つい「大丈夫です」って言っちゃう。

本当は疲れてるのに、「私がやります」って手を挙げて、あとで一人になって、「なんで引き受けちゃったんだろう…」って後悔する。

わたしさえ我慢すれば、丸く収まると思って、ずっと自分を後回しにしてきた。

自分が本当は何をしたいのか、わからない。

ひとりで頑張るのもう疲れちゃったな

  • 自分のことはいつも後回しにする
  • がんばっても空回りしてうまくいかない
  • 人の目が気になって素直になれない
  • 慢性的な頭痛・肩こり・腰痛がある
  • 自分だけがひとりぼっちな気がする
  • そんな自分が情けなくて嫌になる
人間関係や自己否定に悩み、心の整理がつかない女性がベッドの上でうなだれている

いかがでしたか。

もし「これ、私だ」と思われたなら、あなたはアダルトチルドレン(AC)かもしれません。

つい察してしまうんですよね。しんどいですよね。

アダルトチルドレン(AC)とは?

多くの人は、自分がそうだとは気づいていないのですが、 実際、日本人の8割がアダルトチルドレン(AC)と言われています。

家なのに常にセンサーを張り巡らせて、 子どもらしく振る舞うことができなかった。


そんな環境で育った人を指す言葉です。

「これが普通なんだ」と思い込んだまま大人になる。 子どもは、自分の家しか知りませんから。

たとえば、こんな環境で育っていませんでしたか?

  • 両親の不仲でいつも家庭がピリピリしていた
  • 親が多忙や不在でいつも後回しにされていた
  • 甘えると嫌な顔をされ「いい子」でいるしかなかった
  • 過保護や過干渉で自分の意見を言わせてもらえなかった
ひとりで感情を抱え込み、ベッドの上で涙をこらえる女性。心のしんどさを誰にも言えずにいる様子。

HSPとアダルトチルドレンの関係

HSPは、生まれつき感受性が豊かで、共感力が高い気質のこと。

そんな繊細なHSPが、家の中に緊張が絶えない環境で育ったらどうなるでしょうか。

相手の感情を敏感に察知するHSPは、無意識のうちに親のニーズを優先する

自分の感情より、周りの調和を大切にしてしまう

「私さえ我慢すればいい」と、自己犠牲が当たり前になりやすいのではないでしょうか。

止めたくても止まらない自己犠牲のループ

人を優先しすぎて、自分のことが後回しになる

頼まれると断れない

人に嫌われるのが怖くて、自分の意見が言えない

それは、幼い頃から身につけた気遣いや不安が、今も無意識に続いているからではないでしょうか。

たとえば、小さい頃から親の愚痴を聞く役割を担っていませんでしたか? それが「当たり前」になっていた方は、とても多いです。

でも、本当は、幼い子どもにとって親の悩みや感情を受け止めることは、とても辛いこと。

それでも、大好きな親が悲しんでいる姿を見るのは、もっと辛かった。

だから、「親を喜ばせたい」「親の役に立ちたい」「褒めてもらいたい」

そんな気持ちから、自分の本当の気持ちを押し殺して、その苦しい環境に適応する「対処法」を身につけてきたのかもしれません。

「自分さえ我慢すれば、丸く収まる」

そうやって親の顔色をうかがうことが習慣になり、大人になってからも、そのパターンが繰り返されています。

「時間が経てば、なんとかなる」と思っていませんか?

アダルトチルドレンの生きづらさは、残念ながら時間が解決してくれるものではありません。 

自分の本音に蓋をし続けるほど、心と体にはその代償が積み重なっていきます。


感情を抑え込み続けていると、次第に「喜び」や「楽しさ」すら感じられなくなり、どこにいても孤独を抱えて生きることになります。


たとえば、職場で理不尽なことを言われても怒りを表に出せず、後から一人で悔しい思いをしたり。友人と仲良くなりたくても距離の詰め方がわからなかったり。恋愛でも、大切にされないのに見捨てられるのが怖くて離れられなかったり。

また、心と体は深くつながっています。

自分の本音に蓋をし続けていると、ストレスがたまり、体にも影響が出てきます。

アダルトチルドレンが抱えやすい症状として、

原因不明の皮膚病、アレルギー、疲労倦怠感、腰痛、慢性的な肩こり、首や背筋がガチガチに固かったり、歯の食いしばり、頭痛もちが当たり前という人も多いです。

それは何かを警戒していて、常に心と体が緊張状態だからです。

気づいた時には動けなくなってしまったり、うつや摂食障害、アルコール依存、自傷行為など、自分の意志だけではコントロールできない状態につながることもあります。

鉄格子の窓の前に立ち、外を見つめる長髪の女性。閉じ込められたような空気の中に、外の光が差し込んでいる様子。

でも、そんな毎日から抜け出す方法は、ちゃんとあります。

自己犠牲のループは、断ち切ることができます。

自己犠牲のループ図

HSP✕AC自己解放セラピーを受けることで…

あなたの人生はこんなふうに変わっていきます。

✓ 他人の顔色に振り回されなくなる

✓ 自分を責めずありのままを認められる

✓ 心と体の緊張がほどけ深くリラックスできる

✓ 自分の気持ちを素直に伝えられる

✓ 助けてと言えるようになり無理が減る

✓ 人と過ごすことが楽しくなり笑顔が増える

✓ 過去ではなく今を大切に生きられる

自愛のループ
セラピー後、海辺で自由に踊る女性。HSP×アダルトチルドレンの癒しと解放の象徴

お客様の声

ご相談に来られた方々からも嬉しい声をいただいております。

ポンコツな自分の人生も悪くないなと思えるようになりました

 【60代女性・対人支援職】

カウンセリングを受ける前は、どのような悩みやモヤモヤがありましたか?特に印象に残っていることがあれば教えてください。

ずっと親の思い通りの人生を歩き、人からどう思われるかを気にして生きてきました。その母親が毒親だと気づき接触を断ち、その1年後別居していた夫と離婚し、40年来の親友と縁を切りました。自分で決めたことながら、心細さ、さびしさを感じていました。よく眠れなくて悩んでいました。

実際にカウンセリングを受ける中で、気持ちや考え方にどのような変化がありましたか?どんなことが印象的でしたか?  

やよいさんが、じっくりと話を聞いてくれたことが印象的でした。とりとめのない話をたくさんしましたが、一句一句しっかり受け止めてもらえたと感じました。前回のカウンセリングで話した言葉や内容を「○○○○でしたね。」と覚えていてくれ、肯定的に受け止めてもらえたので心が落ち着きました。

そのほか、カウンセリングの良かったところや、印象に残っていることを教えてください。

私が、「さびしくて(縁を切った)お友達にlineしてしまいそうだ」と言ったとき、「それでは逆戻り。まずは自分で自分を癒すこと」とアドバイスを頂いたことがとても良かったです。自分が本当はどう感じているのか、じっくり感じてから考え行動するきっかけになりました。

カウンセリングを迷っている方に向けて、あなたの体験から伝えたいことはありますか?  

私は子供のころから周期性の嘔吐など小児心身症のような症状がいくつもありました。大人になってからもうつや適応障害など心の病を何度もわずらい、心理学や精神医学の専門書を数えきれないほど読んできました。地方に住んでいて、ちゃんとしたカウンセリングを受けたことがなかったのですが、こちらのサイトに出会い、初めてZOOMでの面談を申し込みました。とても良かったです。ポンコツな自分の人生も悪くないなと思えるようになりました。

食事改善アドバイザー

スッと心が軽くなった感じがしました

【52歳女性・食事改善アドバイザー】

カウンセリングを受ける前はどのようなお悩みがありましたか?

子供の頃は明るくて元気だったはずなのに、大人になるにつれて自分の気持ちを言えない人間になっていた。他人の顔色ばかりをうかがい、言葉を飲み込むようになり、他人に頼れない全て自分の中で解決しようとして無理ばかりをして体調が悪くなるまで自分を止められないでいました。

実際にカウンセリングを受けてみてどのように感じましたか?

今まであまり気にしてこなかった父との関係に原因があることをお伝えいただいて、その場で父との対話をすることで、スッと心が軽くなった感じがしました。

このカウンセリングをどのような方におすすめしたいですか?

分かりずらいお話を親身になって聞いてくださって、自分でも気がついていなかった悩みの原因を見つけてくださって嬉しかったです。
雰囲気も明るい感じで、暗くなりすぎずだけれど真剣に向き合ってくださる感じが話しやすかったです。

そのほか全体的な感想などありましたら教えてください

まとまりのないお話でもしっかりと聞いてくださり、自分でも気づかない原因を見つけてくれるところや、暗くなりがちなカウンセリングを明るい表情で迎えてくださるカウンセラーさんです。
なんかわからないけど・・・みたいなモヤモヤも親身に聞いてくださるので、一度、機会を作ってみるといいかなと思います。

苦しい状況から抜け出す方法がつかめて、自分に対する希望が湧いてきました

【40代女性・設計事務所 経営】

カウンセリングを受ける前はどのようなお悩みがありましたか?

・仕事や好きだったものごとへの意欲が湧かなくなったこと、
・「出来ない自分」という自分で自分にはったレッテルがどんどん大きくなっていたこと、
・対人恐怖を感じるようになっていたこと(初めての人は、何を言われるか怖くて話に集中できない)
・頭では「やらなきゃ」と分かっていても、行動ができない
・仕事一つを取り組むのにもかなりの労力が必要だったため、どうしても先延ばしして
凌ぎながらいるのが苦痛になった
・ひとつの作業にも集中できず、気が散ってしまうため、ミスが増えていたこと

抱えたストレスが限界にきてたある日、
感情の制御ができず、人との会話中に突然泣き出して、
声が出せなくなったことで、このままでは生活できないと思い、
カウンセリングを申し込みました。

周りから注意を受けるようになっていたこともあり、
「マイナス思考の自分」から抜け出すにはどうしたらいいのか
ずっと悩んでいました。

実際にカウンセリングを受けてみてどのように感じましたか?

受けて良かったです!!心もだいぶ楽になりました。
今の自分を受け入れるよいきっかけになりました。

正直、最初は、メンタル崩壊状態だったので、
「よくなりますよ」と言われても、こんな酷い状態から
どうやったら抜け出せるようになるのか、半信半疑でした。

面談の都度、宿題をもらって、
その宿題も最初は効果が分からなくて、うまくできなかったり
やっぱり変わらないや、、、って諦めそうになったり。

そのたびに、やよいさんにメールして、自分の心境を吐露しました
返信の言葉に支えられながら、苦しい時を乗り越えていったのもよかったと思います

この状況から抜け出したい一心で取り組んでいると
湧き上がる感情を観察しながら、徐々に自分がホントはどんなことに
苦しさを感じていたのかが、少しずつ分解されていくのが分かりました

これが“自分を受け入れる”“自分を認める”ってことなのかなと、
だんだん分かるようになって、今はすごく楽になったことを実感しています。

苦しい状況から少しずつ抜け出す方法がつかめてきたことで
自分自身もすこしだけ強くなったように思えて、自分に対する希望が湧いてきました

また、今後は多少の困難も乗り越えられそう、と思えるようになったきたせいか
今までは行動できない自分がいましたが、
少しずつ前向きな思考や行動に変わってきた気がしています。

カウンセリングの良かったところを教えてください。

1回のカウンセリング時間が2時間あったこと、
その中で話を聞いてもらうだけでなく、教わる時間があったことが
私にはとても良かったです!

またオンライン対応だったことも、自分の安心したスペースで
かつ希望時間で受けられたのも良かったです。

今回、カウンセリングを受けようと思って、
どこにするか探していた時に、
私は“話を聞いてもらいたい”というよりかは、
それ以前に“苦しい状況(自分)を変える”方法がないかとずっと探していたので
それを解決できる糸口にしたかった。

過去に一度だけ、カウンセリングを受けたことがあって
それは対面で1時間程度のものでしたが、正直、1時間という時間内では
ただ自分の不満を吐き出して終わりだった印象でした。

それが、やよいさんのカウンセリングは
1回が2時間であったことで、最初の1時間は話を聞いてくださり、
残りの時間で、感情のコントロール方法を教えてくれる学びの時間
としていただけたので、私には理想的でした。

カウンセリングを検討している方に一言お願いいたします。

もし迷っているなら、絶対にカウンセリングを受けることをお勧めします!

最初は、私も周りの目が気になって、気になって、
カウンセリングを受けてる自分は恥ずかしい、と思って一歩が踏み出せませんでした

けれど、受けてみて思うことは、
カウンセリングを受けることは全く恥ずかしいことではありません。
むしろ、受けてなかったら今頃、どうなっていたか・・・

本や動画で言葉や理屈は学んでも、いまいち納得いくところまでいけず
私は、カウンセリングをうけたことで、すごく腑に落ちました。

悩みを抱えて一人で苦しんでいるんだとしたら、
絶対に受けることをお勧めします。
一人では解決できない自分を認めるところから始めてみても良いと思います

私も、自己犠牲のループの中にいました

はじめまして。 心理カウンセラーの立花やよいです。

わたしは、複雑な家庭環境で幼少期を過ごしました。

苦労している親に迷惑をかけないよう、「いい子」でいようと我慢ばかりしていた子どもでした。

大人になってから、理由もわからずイライラしたり、心が張りつめていたり、ストレスを感じる日々が続くようになりました。

仕事でもプライベートでも「他人を優先しすぎる」自分がいて、必要以上に尽くしてしまう……そんな「自己犠牲のループ」から抜け出せずにいたのです。

***

努力して外資系のIT企業に就職したものの、いつもビクビクして自信が持てず、最終的にはストレスで体を壊してしまいました。

対人恐怖症にもなり、人と関わることが苦痛でしかなくなっていきました。

「もっとゆっくり生きたい」と思い、ハーブや自然農法を学び、アパートの大家業にも挑戦しました。

けれど、介護、夫婦関係(モラハラ)など、次から次へと重なる現実に押しつぶされ、ついにはうつ病を発症

そこで初めて、自分が「機能不全家族で育ったアダルトチルドレン」であり、「過干渉の母との共依存によってモラハラを引き寄せていた」ことに気づいたのです。

それでもなお、「うまくいかないのは、私がダメだから……」と自分を責め、がんばって乗り越えようとしてしまっていました。 そして、心も体も限界を迎えてしまったのです。

***

そんなとき、心理カウンセリングと出会いました。

「こんなにも自分を苦しめていたのは、ずっと心の奥にあったパターンだったんだ……」

心理学や潜在意識のしくみを学びながら、少しずつ自分自身を癒していきました。 そして私は、ようやく「本当の自分」を取り戻すことができたのです。

掃除機のホースをマイクのようにして歌う女性。リラックスした様子で、日常の中に楽しさを見つけているシーン

今は、同じように苦しんできた方が、本来の自分を取り戻せるよう、心理カウンセラーとして活動しています。

心理療法のアプローチ

HSP×ACの生きづらさを軽くし、「自己犠牲のループ」を断ち切るために、このようなアプローチがあります:

  • 負のループを断ち切るコアセッション
  • 安心感と自信を育てるインナーフレンドワーク
  • 人との距離感を整える対人セッション
  • 緊張と不安をゆるめるボディ・マインドセッション
  • 生きづらさを解消するパラダイムシフトセッション

さまざまな心理療法を学び、組み合わせています。

今のあなたに必要なものを、一緒に選んでいきましょう。

うつむきながら髪に手を当てる女性。「HSP×AC わたしさえ我慢すれば…自己犠牲の人生から卒業しよう」というメッセージが書かれているLPトップ画像
自宅で安心して受けられるZoomカウンセリングの様子。全国対応で外出不要

よくある質問

こんな大変なことを相談してもいいの?

はい、もちろんです。どんなことでも結構ですので、安心してお話しください。

自分のことで相談してもいいのかな、もっと大変な人がいるのに、とついつい遠慮してしまうこともありますよね。

どんな感情を出しても大丈夫です。まずはその重い荷物を、一緒に下ろすところから始めましょう。

自己犠牲のループから抜け出せません…

長い間がんばりすぎてきた方ほど、これくらい我慢しないと…という思いが習慣になっていることがあります。

でも、その習慣は少しずつ手放していくことができます。カウンセリングでは、あなたのペースを大切にしながら、どうしたらもっと楽に生きられるのかを一緒に考えていきます。

精神科とカウンセリングの違いは?

精神科などの医療機関では、医師による診断やお薬の処方で、今ある辛い症状を和らげるのが主な対応となります。

一方カウンセリングでは、なぜ自分を犠牲にしてしまうのか、なぜ人の顔色ばかり気にしてしまうのか、という心のパターンに向き合っていきます。

お薬で一時的に抑えるのではなく、自分の特性を理解し、内側から心を整えていく方法を身につけていきます。

うまく話せる自信がないのですが…

無理にまとめようとしなくて大丈夫です。ご自分のペースで、そのとき心に浮かんだことをそのまま言葉にしてみてください。

支離滅裂でも、漠然としていても大丈夫。お話を聞きながら、一緒にゆっくりと紐解いていくので安心してくださいね。

すべてを話さないといけないのですか?

いいえ、そんなことはありません。話したくないこと、まだ言葉にしたくないことを無理に話す必要はありません。

あなたの話したいという気持ちを大切にしながら、安心できるペースで進めていきます。

ZOOMを使うのが初めてで、うまくできるか不安です…

スマホやパソコン、タブレットがあれば大丈夫です。こちらから送るリンクを、時間になったらクリックするだけで繋がります。

もしご不安な場合は、お申し込み時にお知らせください。当日スムーズに始められるよう、事前にサポートさせていただきます。

カウンセリングって怪しくないの?

確かに、少し前までは特別な人が受けるものというイメージがあったかもしれませんね。

ですが今は、美容院へ行ったり、マッサージで体をほぐしたりするのと同じように、心のメンテナンスとして気軽に活用する方が増えています。

私自身も、自分を整えるための大切な習慣のひとつだと考えています。どうぞお気軽にお越しください。

お話しした内容の秘密は守られますか?

はい、もちろんです。ご安心ください。

カウンセラーには守秘義務があります。お話しいただいた内容や個人情報が、外部に漏れることは一切ありません。

最後に


ここまで読んでくださってありがとうございます。 

「なんだ、自分の扱い方を知らなかっただけか」

そう気づくことが、本当のスタートです。

これまでは、誰かのためにエネルギーを使いすぎていただけ。

その優しさを、今度は自分を幸せにするために使ってみませんか?

自分を殺してまで頑張るのは、もう終わり。 

これからは、その繊細さを、

あなたを守る力に

変えていきましょう。