HSPで仕事が続かないとお悩みの方へ

会社、辞めたい。
でも……辞めたら次で4社目
いや、5社目だったかな
もう数えるのも嫌になってきた
新しい職場に行くたびに
「今度こそ長く働こう」
そう思っているのに
誰よりも気を遣って
迷惑をかけないように頑張って
ちゃんとした人でいようとする
けれど
朝、体が重くて起き上がれない
仕事の内容が嫌いなわけじゃないのに・・

こんなお仕事の悩みありませんか?
- 転職や短期離職を繰り返してしまう
- 空気を読みすぎて、人間関係に気疲れしてしまう
- 結果を出さないといけないプレッシャーを負担に感じやすい
- 上司に見られていると緊張して、いつもの力を発揮できなくなる
- ちょっとしたミスをいつまでも引きずってしまう
- 飲み会は帰ってから疲れがどっと来る
- いくつも同時に進行する「マルチタスク」が苦手
- お世辞や社交辞令に対しても、裏にある真意を見抜いてしまう
- 平和主義で競争が嫌い、ライバル心を持たれるのが怖い
- 会議でのやりとりが苦手、大人数の前で意見が言えない
- 人から頼まれると断れない、キャパオーバーになりやすい
- 自分に向いている適職を見つけて楽に仕事をしたい…
いかがでしたか?HSP「あるある」ですが、これだけあると辛いですよね。
HSPは、「Highly Sensitive Person(ハイリー・センシティブ・パーソン)」と呼び、生まれつき感受性が強く、周りからの刺激を受けやすい特質をもっている、いわゆる「繊細さん」のことです。
HSPは敏感さゆえに、ストレスの原因となりうるものを苦痛に感じやすいため、抑うつ気分を抱きやすく、そこからうつ病や適応障害などの病気を発症するリスクが普通の人よりも高いと言われています。
そのため、HSPの方は、ストレスに対して早めに対処することが必要です。
毎日がつらい、働きたくないと思ったらそれはあなたへのSOSです。
無視しないでその気持ちを聞いてあげてください。

もし毎日がつらいのに、我慢を続けたとしても当然いつか限界がきます
HSPは優しく気配り上手、責任感も強いため、限界まで働きすぎてしまう傾向があります。
「周りに迷惑がかかる」と考えて、仕事を辞めたいのに、なかなか会社に言い出せない。
また、辞めたい気持ちがあるのに、退職後の未来が見えない不安から、決心がつかない。
そうやって仕事を辞めれずに頑張りすぎていると、
ある日突然、身体が悲鳴をあげて強制的にストップがかかってしまう
こともあります。
頭痛(片頭痛、緊張型頭痛)、胃痛、下痢、便秘、腰痛、食欲不振、睡眠の不調(寝つけない、睡眠中よく目が覚める、寝過ぎてしまう)、朝起きられない・身体が動かない、慢性疲労、身体疼痛、動悸、めまい、吐き気、息苦しさ、過敏性腸症候群、うつ症状、不安障害、パニック障害
などの症状が出てくることもあります。
周りにどう思われるかを気にしている場合じゃありません!
病気になってしまっては元も子もないのです。

HSPは病気ではありません。あくまで脳の感覚処理に特徴がある気質です。
HSPの人が持つ感受性や共感性は「欠点」ではなく「才能」です。
五感に優れ想像力豊か、他の人にはないセンスを持ち合わせているとも言われています。
自身の特性を知り、適切に対処することで、あなたの持つ力が自然と発揮されるようになります。
もしあなたが今の場所であなたが持つその独自の才能を活かせず我慢し続けているのなら、
もう、そんな我慢はしないでください。
もしあなたが変わりたいと思っているなら、今の状況を変える方法があります。
それが、

このセラピーを受けるとこんな私になれる!
- 自分に合う仕事を見つけ、楽に働けるようになる
- 上司の機嫌に振り回されず、マイペースに仕事ができる
- 人目を気にせず、自然体でいられる
- ミスをしても引きずらず、自分を責めなくなる
- HSPの特性を活かし、無理なく評価されるようになる
- 何かあっても切り替えが上手になり、クヨクヨしなくなる
- 自分の気持ちや要望を、落ち着いて伝えられるようになる
- 仕事の効率が上がり、スムーズに進められるようになる
- 人からサポートされやすくなり、自己肯定感が上がる
- 自分の好きな仕事に集中し、楽しく働けるようになる
- ありのままの自分を受け入れてくれる職場やパートナーに出会える

お客様の声
ご相談に来られた方々からも嬉しい声をいただいております。

奥深い自分自身とも向き合うことが出来てカウセリングってすごいなと実感しました
【30代女性・訪問介護スタッフ】
カウンセリングを受ける前はどのようなお悩みがありましたか?
HSP気質なため人間関係が原因で仕事がなかなか続かなくて悩んでいました。 自分の気持ちを伝えることが苦手で、何かあれば何でもネガティブに考えてしまう癖もあったのでどうにかしたいと思っていました。
実際にカウンセリングを受けてみてどのように感じましたか?
いまの私の状況や想いなどを聞いてもらえて分かってもらえたことで自分を客観視できたし、ワークを行いながら奥深い自分自身とも向き合うことが出来てカウセリングってすごいなと実感しました。
そのほかカウンセリングの良かったところを教えてください。
その時その時の状況で自分に合ったワークをやってくださったのは良かったです。
カウンセリングを検討している方に一言お願いいたします。
ずっとカウセリングを受けようか悩んでいましたが、1人で解決するにも限界があるなと感じました。
本当に今の状況から良くなりたいという気持ちがあるならばカウセリングを受けてみたら変化があると思います。

特に悩んでいた自分の意見を伝える事がスムーズに出来るようになった
【34歳男性・大手工場勤務】
カウンセリングを受ける前はどのようなお悩みがありましたか?
職場の人間関係や自分の考えを伝えるのが苦手な事で、悩んでいました。
実際にカウンセリングを受けてみてどのように感じましたか?
最初の2〜3ヶ月は、メンタルトレーニングの効果をあまり実感出来なかったのですが、徐々に心が楽になり、特に悩んでいた自分の意見を伝える事がスムーズに出来るようになり、先生のご指導の元、続けてきて良かったです。
そのほかカウンセリングの良かったところを教えてください。
親身になって、話を聞いてくれたり、先生自身もHSPで苦労された経験がある為、HSPあるあるで分かり合える部分が多々あり笑、相談しやすかったです。
カウンセリングを検討している方に一言お願いいたします
幼少期の時から、周りを気にしすぎてしまう悩みを抱えていたのですが、自分がHSPだと知ることが出来た事で、特性を活かせば強みとして人生が楽しくなるのではないかと考えました。
なかなか勇気がいると思いますが、一歩踏み出す事で何か変わると思います。

今でも同じ職場ですがこころ穏やかにマイペースで仕事ができています
【72歳男性・スーパー勤務】
カウンセリングを受ける前はどのようなお悩みがありましたか?
たくさんの人の前だと自分の考えを発言できなくて、そんな自分に自己嫌悪することを繰り返していました。
実際にカウンセリングを受けてみてどのように感じましたか?
カウンセリングというものを受けるのは初めてでしたが大正解でした。こんなに心がいやされ、エネルギーが満ちて来るとは思っていませんでした。早く受ければよかったと思いました。素晴らしかったです。
そのほかカウンセリングの良かったところを教えてください。
なんと言っても先生の温かな雰囲気です。実際にお会いすると最初からにこやかな笑顔で迎えてくださりました。それで昔から知っていたような気分になり、スッと入っていくことができました。次に先生の、クライアントを理解しその心の奥底まで遡ろうというプロ意識です。私のムカツキの原因は何から来るのか等丁寧に尋ねられました。そして各セッションでいくつかワークを教えて戴き実践しました。その結果、今ではその同僚の考え方もそれはそれでありか、と思えるようになりました。今でも同じ職場ですがこころ穏やかにマイペースで仕事ができています。
カウンセリングを検討している方に一言お願いいたします
日本の場合カウンセリングというものはあまりなじみがありませんが、いまカウンセリングを検討されている方は早めに一度受けてみられるとよいと思います。わたしもカウンセリングというものを知らないときは、お互いまじめな顔をしてボソボソと話し合うというなんだか暗いイメージがありました。
しかしやよい先生は最初からずっとクライアントを温かくほんわりと包み込むような話し方をされ、それだけでも癒やされる感じがしました。また、結構笑い声もでました。といっても聞くべき時はしっかりとポイントをついた質問をされ、私自身自分の知らなかった部分をあらたに発見することができました(私ってこんなところがあったんだという新たな驚きです)。
もし、いまカウンセリングを受けるかどうか迷っているとしたら「やよい先生」は超おすすめの先生です。迷っているだけ人生の残り時間は少なくなります。いますぐ「やよい先生」のホームページで「お試し」をクリックです!!私と同じく新しい自分をみつけてください。「やよい先生」がきっとあなたの観音様になってくれますよ。あなたも幸運をつかみましょう!!
わたしもかつて、HSPなのに我慢し続けた結果、限界を超えてしまった経験があります

はじめまして。 心理カウンセラーの立花やよいです。
もともと人付き合いが苦手だったわたしが選んだのは、外資系IT企業のシステムエンジニアという仕事でした。
でも、社内会議が苦手で、周りの視線が怖く、なにひとつ自分の意見が言えませんでした。
仕事では、細かい部分が気になりすぎて、つい余計なことまで手を出してしまう。
そのせいで仕事に時間がかかり、「もっと効率よくやらなきゃ」と焦るのに、なぜかうまくいかない。
さらに、夜間休日関係なしに呼び出されるトラブル対応のプレッシャー と、「今辞めたら迷惑がかかる」という思いから、辞めたいのに辞めると言い出せずにいました。
HSPのわたしにとって、職場環境も負担になっていました。サーバールームの低く響く機械音、日々浴び続ける電磁波。
最初は気になっていたものの、「仕事だから仕方ない」と無理を続けているうちに、次第に感覚が麻痺していきました。
そして、ついに 身体からSOSが。
突然、帯状疱疹・膀胱炎・血尿 といった症状が一気にあらわれたのです。
それでも、築いたキャリアを捨てるのが怖くて、退職を決断できませんでした。
会社という「居場所」を失う不安が大きかったのです。
そんなわたしを救ってくれたのが、心理療法との出会いでした。
心の仕組みを学び、自分との向き合い方が変わるにつれて、仕事も人間関係も、肩の力を抜いて向き合えるようになっていきました。
今では、自分に合った働き方を見つけ、無理のないペースで仕事をしながら、人との関係も自然体で楽に接することができるようになりました。
この経験が、今、仕事や人間関係に悩んでいる誰かのお力になれたら
そんな思いで、カウンセリングを続けています。
こんなワークをしていきます
- インナーフレンドワーク ― 自分を責める声を一番の味方に変えて、自己否定のループを止めます
- 身体アプローチワーク ― 頭で止まらない不安や緊張を、体の感覚から静めていきます
- 境界線トレーニング ― 相手の機嫌に振り回されず、自分の心とペースを守ります
がんばらない働き方を、一緒に見つけていきましょう。



