わたしの取扱説明書

「私って、いったい何者なんだろう」
自分のこと、全然わからない
こんにちは。立花やよいです。
いちばん身近にいる自分のことが、意外といちばん分からなかったりしますよね。
わたしもそうでした。
「自分のこと、わかってるようでわかってない」
わかったと思っても、その奥にはまだ未知の自分がいる。
だから、自分知るっておもしろいんですよね。
あなたは、どんな色をしていますか?
私たちの心は、単色で表せるほどシンプルなものではありません。
いろんな色が混ざり合ったパレットのように、わたしたちは複雑で、多面的な存在です。

たとえば、
・HSPの中にも、内向的や外向的が共存していることがあります。
・安心を求める気持ちと、自立したい気持ち。
・生まれ持った気質、育った環境、いま関わる人々の影響。
それらが重なって、今の「あなた」という色をつくっています。
ひとつの診断や視点だけにしばられず、重なり合う色をただ眺めてみる。
自分を知るって、そんなふうに少しずつピースをつなげていくことなのかもしれません。
まずは、2つの診断から
【繊細なあなたへ】共感キャラ診断
なぜ、私はこんなに人の気持ちが分かってしまうんだろう。
周りの感情に振り回されて疲れてしまう背景には、
あなたの共感力の強さと心のバリアのバランスが隠れています。
この診断では、あなたの「共感力の強さ」×「疲れやすさ」をチェックします。
【人間関係にお悩みの方へ】愛着スタイル診断
繰り返される人間関係のなかに、こころのパターンが見えてくることがあります。
「なぜ、あの人との関係がうまくいかないのか」
「どうして、いつも同じようなすれ違いが起きるのか」
この診断では、あなたの「愛着スタイル」をチェックします。
「HSP才能診断」「HSP4つのタイプ診断」は、現在ご案内をお休みしています。
今後の公開については未定ですが、これまで受けてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
新しい形でお届けできる際は、このページでお知らせします。
自己理解は、じぶんと仲直りする旅
診断結果がすべてじゃありません。
「このタイプです」と出たからといって、それがあなたの全部ではないからです。
大切なのは、知ること。気づくこと。
そして、自分をただ、やさしく見守ってあげること。
このページは現在、少しずつ整えている途中です。
また新しい視点を、後日追加していく予定です。
また、のぞいてみてください。
